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タイトルプロ機と中級機の差について あちらから引っ越してきました。
記事No: 8406
投稿日: 2004/10/10(Sun) 23:38
投稿者のぶ

EOSデジタルBBSでは不適切ということで、こちらで皆さんに伺いたく引っ越してきました。
他のスレで少し話題振ったのですが、広く皆さんの意見を伺いたく改めてたてました。

デジタルでもプロ機は欲しいけど買えない。この機能をつけてもう少し手ごろなものを、といったご意見ありますか?。(1D系お持ちの方でも、もう少し安ければボディ2台欲しいところだ、といったご意見もあるでしょう。)

プロのためにあらゆる点で高性能なんでしょうが、アマチュアだって販売台数のかなりの割合を支えているはずです。銀塩時代プロ機を使っていても、財力の都合でEOS1桁D系とEOS2桁D系という異なるカテゴリに分散させられていますが、1Vを求めていたアマチュアにふさわしいカメラもあるような気がします

私は、1Vと同等な堅牢性、シャッターの感触、AF速度で20Dの10万円UPで出して欲しい。連写、解像度は20D相当でOK。EF−Sの進化に期待してセンサーもAPSでOK。私はアマチュアで、デジタルは10DとKiss−Dの2本立てで使ってます。銀塩は、この掲示板ではふさわしくない、○○k○nでしたので省略。


タイトルRe: プロ機と中級機の差について あちらから引っ越してきました。
記事No: 8412
投稿日: 2004/10/11(Mon) 00:30
投稿者たたた

--> のぶ さん

> EOSデジタルBBSでは不適切ということで、こちらで皆さん
に伺いたく引っ越してきました。
> 他のスレで少し話題振ったのですが、広く皆さんの意見を伺いた
く改めてたてました。
>
> デジタルでもプロ機は欲しいけど買えない。この機能をつけても
う少し手ごろなものを、といったご意見ありますか?。(1D系お持ち
の方でも、もう少し安ければボディ2台欲しいところだ、といったご意
見もあるでしょう。)
>
> プロのためにあらゆる点で高性能なんでしょうが、アマチュアだ
って販売台数のかなりの割合を支えているはずです。銀塩時代プロ機を
使っていても、財力の都合でEOS1桁D系とEOS2桁D系という異
なるカテゴリに分散させられていますが、1Vを求めていたアマチュア
にふさわしいカメラもあるような気がします
>
> 私は、1Vと同等な堅牢性、シャッターの感触、AF速度で20
Dの10万円UPで出して欲しい。連写、解像度は20D相当でOK。
EF−Sの進化に期待してセンサーもAPSでOK。私はアマチュアで
、デジタルは10DとKiss−Dの2本立てで使ってます。銀塩は、
この掲示板ではふさわしくない、○○k○nでしたので省略。

 レリーズしたときの感触と、短いタイムラグを望みます。


タイトルRe: プロ機と中級機の差について あちらから引っ越してきました。
記事No: 8420
投稿日: 2004/10/11(Mon) 01:33
投稿者おじゃまします

--> のぶ さん

20Dに望むのは、AF精度向上。せめて中央5点に2.8センサー入れてや。
ISO感度を1/3刻みに。D70などでISOブラケットをやると、意外と便利なんですよ、これが。
1DsMKUにつけるワイヤレスユニットが、10Dや20Dに使えるようになれば、仕事の現場で便利ですね。

ファインダーやワイヤレス多灯ストロボ、メカショックについては、EOS1D系にも不満爆発寸前なのですが(SSで小噴火してますが)、中級機への要望ということで、ここでは控えさせていただきます。


タイトルRe: プロ機と中級機の差について あちらから引っ越してきました。
記事No: 8422
投稿日: 2004/10/11(Mon) 02:10
投稿者デジカメ

--> らんせ さん


質問ごと引越しします。
#ところで元の文で 合掌⇒合焦 です。
#ううむまたやってしまった。変換ミス(-_-)

表題とはぜんぜん違う内容なんですが、あちらのほうで質問がついていたので、一応、お答えするということで、ご了承ください。

> ちょっとした興味で教えて欲しいのですがビデオで撮ったものってどういった運用されているんでしょうか?
> 写真はアルバムにするなり大伸ばしにして額に入れて飾るなりの自他への鑑賞方法等がありますが、ビデオって他人が撮った物になると相当良い題材じゃないと見るのは苦痛だったり、自分で撮った物でも相当整理されていて時間がよほど余った時しか鑑賞に至らないので・・・

僕たちの用途は、鑑賞…というよりは、チェックです。
ビデオは大会の撮影に使います。それを見る人は、出場している選手とその友人です。まず、自分が写っているところを見て、つぎに、自分のライバルたちが写っているところを見ているようです。

一時期、DVD-Rの作成に凝ったこともあるのですが、編集に凝って日数がかかるくらいなら、べたのダビングでいいから、一日も早くダビングしてくれ というニーズが圧倒的に多いことに気づいてからは、編集には凝らなくなりました。ただし、どの辺に誰が写っているかがわかるような目次は紙に印刷して添付しています。

いわゆる「作品」を作るために撮っているわけではなく、「記録」としての意味合いが圧倒的に強いです。「作品」は、僕が撮っているビデオや写真なんかではなく、むしろ、そこに写っている人の体…肉体の美…ですね。それを忠実に記録できることを第一義としています。そして、この用途の時には、写真じゃだめなんです。もちろん写真も喜ばれますが、まず、ビデオありきです。

あと、僕自身は、自分が撮ったビデオをあとで鑑賞目的で見るということは全くありません。ダビングするときに、どこに何が写っているかを把握するために見て、ダビング用のマスターテープが完成したときに、チェックのために見て、ダビングしたテープの最初の2〜3本は、ダビングミスがないことのチェックのために見て、、、大体そのくらい見ると、もううんざりして、見る気は失せます(^_^; ←まあ、ある意味、すごく何回も見ているんですが。

実は、自分が撮ったビデオを見て、一番楽しいと感じるのは、大会が終わったあとの打ち上げのときに、酒を飲みながらみんなで見ているときです。ビデオカメラについているちっちゃい液晶で(^_^; で、みんな、家の大きなテレビで見たいから、一刻も早くダビングしてくれ〜 というので、その要求にこたえるために、翌日から、がんばってダビングに励むわけです。


> どれだけ高画質化が進んでも写真と動画は使い道が違うような気がしたので質問させて頂きました。

僕もそう思います。
僕がビデオを使いたいと思うときは、明らかに、ビデオのほうが適しているからだと思います。一瞬の時間を切り取ることでニーズを満たせるときには写真を撮りますし、連続した時間を切り取ることを要求されるときには、ビデオで撮ります。

実際のところ、写真もビデオも両方とも撮りたいです。問題は、僕はひとりしかいないということ。


タイトルRe^2: プロ機と中級機の差について あちらから引っ越してきました。
記事No: 8424
投稿日: 2004/10/11(Mon) 05:17
投稿者ダイレクト

> #ところで元の文で 合掌⇒合焦 です。
> #ううむまたやってしまった。変換ミス(-_-)

 変換ミス?

合掌=がっしょう

合焦=ごうしょう


タイトルRe^3: プロ機と中級機の差について あちらから引っ越してきました。
記事No: 8454
投稿日: 2004/10/11(Mon) 13:46
投稿者すがり

--> ダイレクト さん

> > #ところで元の文で 合掌⇒合焦 です。
> > #ううむまたやってしまった。変換ミス(-_-)
>
>  変換ミス?
>
> 合掌=がっしょう
>
> 合焦=ごうしょう

ネタ?


タイトルRe^2: プロ機と中級機の差について あちらから引っ越してきました。
記事No: 8434
投稿日: 2004/10/11(Mon) 08:16
投稿者のぶ

--> デジカメ さん

>
> 実際のところ、写真もビデオも両方とも撮りたいです。問題は、僕はひとりしかいないということ。

600万画素センサーで、1Mサイズで毎秒30フレームで撮り続けつつ、ここぞと思う瞬間の30枚くらいがフルサイズでメモリーカードに記録されるビデオ、もしくはデジカメがあったら解決?

コンパクトデジカメでも600万画素実現してますから可能なようですが、静止画に立体感のある描を要求するとAPSサイズとそれなりの大きなレンズが必要で高価なものになりそうです。また被写界深度の関係からくるAFの追従性と手ぶれにの対策にはハイテクが要求されるという課題は残りそう。

カメラで瞬間を切り取ってきて、後で結果を楽しむのとは方向性が違うようなきがしますが、鑑賞に堪える写真作品を残すことは可能でしょうね。


タイトルRe^2: プロ機と中級機の差について あちらから引っ越してきました。
記事No: 8452
投稿日: 2004/10/11(Mon) 12:48
投稿者らんせ

--> デジカメ さん

お返事ありがとうございます。
なるほど。競技用というのを思い出しました。
学生の頃新体操部の練習場の脇には必ずビデオが三脚の上にありました。
他にはフォームチェックや他チームの試合等にもビデオは活用されていますね。
スポーツから遠ざかって久しいので動画の必要性をなかなか感じない日が続いていたので参考になりました。

特に子供が産まれたり幼稚園、小学校とイベントが発生すると購入されるビデオカメラですが、周囲のビデオ購入者に聞くと撮るのは買った当初だけで撮ったものを見返すこともほとんどないようなので、運用(撮る観る)の敷居が低い写真にした方が良いんじゃないのかなって思ってしまっていたのですが・・・
特に複数のお子さんだと二人目以降は更に顕著になるので・・・想い出の撮影結果を被写体の人が見返して嬉しいのは10年以上経ってからなのでその頃何十時間の動画を見返す人っているのかなって思っちゃったわけでした。(^^;
あと自分の結婚式のビデオが恥ずかしくって見返せない私としては自分の肉声を客観的に聞くのが苦手じゃない人って多いのかな?って・・・

> --> らんせ さん
>
>
> 質問ごと引越しします。
> #ところで元の文で 合掌⇒合焦 です。
> #ううむまたやってしまった。変換ミス(-_-)
>
> 表題とはぜんぜん違う内容なんですが、あちらのほうで質問がついていたので、一応、お答えするということで、ご了承ください。
>
> > ちょっとした興味で教えて欲しいのですがビデオで撮ったものってどういった運用されているんでしょうか?
> > 写真はアルバムにするなり大伸ばしにして額に入れて飾るなりの自他への鑑賞方法等がありますが、ビデオって他人が撮った物になると相当良い題材じゃないと見るのは苦痛だったり、自分で撮った物でも相当整理されていて時間がよほど余った時しか鑑賞に至らないので・・・
>
> 僕たちの用途は、鑑賞…というよりは、チェックです。
> ビデオは大会の撮影に使います。それを見る人は、出場している選手とその友人です。まず、自分が写っているところを見て、つぎに、自分のライバルたちが写っているところを見ているようです。
>
> 一時期、DVD-Rの作成に凝ったこともあるのですが、編集に凝って日数がかかるくらいなら、べたのダビングでいいから、一日も早くダビングしてくれ というニーズが圧倒的に多いことに気づいてからは、編集には凝らなくなりました。ただし、どの辺に誰が写っているかがわかるような目次は紙に印刷して添付しています。
>
> いわゆる「作品」を作るために撮っているわけではなく、「記録」としての意味合いが圧倒的に強いです。「作品」は、僕が撮っているビデオや写真なんかではなく、むしろ、そこに写っている人の体…肉体の美…ですね。それを忠実に記録できることを第一義としています。そして、この用途の時には、写真じゃだめなんです。もちろん写真も喜ばれますが、まず、ビデオありきです。
>
> あと、僕自身は、自分が撮ったビデオをあとで鑑賞目的で見るということは全くありません。ダビングするときに、どこに何が写っているかを把握するために見て、ダビング用のマスターテープが完成したときに、チェックのために見て、ダビングしたテープの最初の2〜3本は、ダビングミスがないことのチェックのために見て、、、大体そのくらい見ると、もううんざりして、見る気は失せます(^_^; ←まあ、ある意味、すごく何回も見ているんですが。
>
> 実は、自分が撮ったビデオを見て、一番楽しいと感じるのは、大会が終わったあとの打ち上げのときに、酒を飲みながらみんなで見ているときです。ビデオカメラについているちっちゃい液晶で(^_^; で、みんな、家の大きなテレビで見たいから、一刻も早くダビングしてくれ〜 というので、その要求にこたえるために、翌日から、がんばってダビングに励むわけです。
>
>
> > どれだけ高画質化が進んでも写真と動画は使い道が違うような気がしたので質問させて頂きました。
>
> 僕もそう思います。
> 僕がビデオを使いたいと思うときは、明らかに、ビデオのほうが適しているからだと思います。一瞬の時間を切り取ることでニーズを満たせるときには写真を撮りますし、連続した時間を切り取ることを要求されるときには、ビデオで撮ります。
>
> 実際のところ、写真もビデオも両方とも撮りたいです。問題は、僕はひとりしかいないということ。


タイトルRe^3: プロ機と中級機の差について あちらから引っ越してきました。
記事No: 8456
投稿日: 2004/10/11(Mon) 14:04
投稿者10D→20D

5秒とか10秒くらい動画ファイルに変換して
パソコン画面で "動画のアルバム" を観る、というのが出来たらいいなと考えています。
テレビ画面で気軽に観れる形にできれば、延々と再生するより干渉し易くなるのではないでしょうか。
そういう使い方として選ぶと SANYO XactiC4 等のムービーカメラが良さそうなのですが・・・・・