最新版のPluginはすでに20Dに対応されてる様ですね。正式版ではないようなので対応機種に入ってませんが、BinaryEditorで見てみると既にEOS 20Dの表示があり、変換も出来ます。一緒に発表になったRaw画像統一規格DNGへのコンバーターも試してみましたが、こちらも既に対応済みで変換出来ます。変換結果も十分なもので、私はCanon純正よりもこちらの方が好みです。
--> Ray さん> 最新版のPluginはすでに20Dに対応されてる様ですね。初めまして。初歩的な質問で申し訳ないのですが、現在D60でPhotoShopCSを利用していますが、20Dにした場合そのまま使えないのでしょうか?最新版のPluginなどをダウンロードしなければならないのでしょうか?その場合料金などかかるのでしょうか?初歩的な質問で申し訳ありませんが、よろしくお願いします。
http://www.adobe.co.jp/products/photoshop/cameraraw.html上記に詳しい事が出ています。
--> Chochi さん> http://www.adobe.co.jp/products/photoshop/cameraraw.html> 上記に詳しい事が出ています。そこのサポート機器には、20Dは入っていないのですが、大丈夫なのですか。それともEOS-1D Mark IIとrawの情報が同じなのでサポートできるのですか。
--> とき さんRAWのヘッダを改変せずに読めるようになったという報告が複数ありますので「読める」という認識でよろしいかと。ただ、正式に対応機種に書かれていないのは、読めるようにしただけで検証orチューニングがまだなのでしょうね。どのように読み込まれるかは未だ「保証外」ということで。
これだけじゃなんなんで、プラグインのバイナリ見てみました。以下、対応表には無いけどプラグインでサポートされている(と思われる)機種です。Canon EOS 20D/PowerShot G6/Canon PowerShot S70/EOS D2000C/EOS D6000CFujifilm FinePix F710 FinePix E550読めるってだけで色補正などはチューニング中のものが多く含まれるのではないでしょうか?