皆さんに質問します。
キッスDを例にすると、撮影画素数は629.1456万画素(ラージ)・278.528万画素(ミディアム)・157.2846万画素(スモール)が選択出来ますよね。この違いって何なんでしょうか??つまり画素数によってセンサーをトリミングしているのかそれとも1画素の大きさを変えているのか???
もしミディアムやスモールはセンサーのトリミングで作られた画素数だったとしたら、実際に画像に写ってない部分もファインダーで見ている形になりますから、フレーミングが難しくなるのではないでしょうか??
もしトリミングではなくて1画素の大きさを変えて作っていたとしたら、1画素の拾う光の量が違ってきますから細かく科学的に検査したら色再現性を含めた画質は向上するのでしょうか??
ラージで撮影した画像をフォトショップ等でリサイズして作った157.2846万画素とカメラのスモール設定で撮影した157.2846万画素とは違いが出てくるのでしょうか??
変な事を聞くようですが詳しい方お教えください。