http://www.nikon.co.jp/main/jpn/whatsnew/2004/d2x_04.htmついに発表・・・これからじっくりと内容を見て見ます。
2005年1月発売予定 てまたなんでそんなに先なのかな?購入テンション維持出来ないかも (笑)やはり予防線ですかねぇ
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=81480まだ銀塩捨ててなかったんですね。
--> yasay さん> http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=81480> まだ銀塩捨ててなかったんですね。 自分とこで直ぐにF100出して、F5の使い勝手が物凄く半端になってしまったものだから(ファインダーのAFポイント表示関連とか)、『最後の最後』用に出したのかなーって気が‥‥。 まあ、縦位置グリップ一体型でないと出来ないと言っていた事が、別体型に出来たって時点で、物凄い時代の進歩ってことになるんでしょうかねー‥‥(連射関連)。 考えてみるとキャノン側は、1D以降の進歩って考えてみると、何一つ1Vを改善すべき点なんて思い浮かばないんだな‥‥。ある意味凄いとも言えるし、全く進歩していないとも言えるような‥‥。 まあ10Dから20Dの進歩に倣って、視野倍率の拡大を図ってくれるならくれるで、確かにEOS−1(初代)を買い換えたくなるだけの、インパクトは発生するかもしんないけど‥‥。でも1N以降の右手関連のボタン配置より、初代の配置の方が好きなんですよね、個人的に(^-^;)>゛゛゛゛。
--> yasay さん> http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=81480> まだ銀塩捨ててなかったんですね。 これは出来次第によっては「最後の銀塩」で自腹切るかもしれないなぁ… かなり先になりそうだけど(^^) このスタイルから早くもD3系のスタイルを妄想する私…
--> yasay さん> http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=81480> まだ銀塩捨ててなかったんですね。キヤノンとフルサイズのデジカメと戦っても、勝ちそうにないのでせめて銀塩だけでも負けまいと仕方がなく作った気がします。なんかニコンの敗北宣言みたいです。
> キヤノンとフルサイズのデジカメと戦っても、勝ちそうにないのでせめて銀塩だけでも負けまいと仕方がなく作った気がします。なんかニコンの敗北宣言みたいです。敗北と見るか、ニコンの良心と見るか見方はさまざま。デジタルは戦い始めたばかりです。だからキヤノンも他社も一生懸命努力しているのです。銀塩の最高スペックがこのF6だから、銀塩AFカメラの勝者はニコンと云う事になるのですか?我々ユーザーは自分に合ったカメラやレンズをチョイスし、写真を楽しめばよいだけの話。
--> ドイツ製 さん> 銀塩の最高スペックがこのF6だから、銀塩AFカメラの勝者はニコンと云う事になるのですか?勝者は別にして、銀塩ではF6が最高峰になることは間違いないようです。しかし、同時発表のサンニッパVRや先日の200VRといい、NIKONのレンズもキヤノンに劣らず魅力的になってきました。デジタルのボディだけが。。。とほほかな?何とか頑張ってほしいものです。
--> うー さんやっぱりフルサイズではないんですね。意外なのは、CMOSセンサーの採用。グリップを一流デザイナーに託すと、どんな具合になるのでしょうか?> http://www.nikon.co.jp/main/jpn/whatsnew/2004/d2x_04.htm> ついに発表・・・> これからじっくりと内容を見て見ます。