昨日、江戸東京博物館の「東京流行生活展」を見に行きました。その時代の「流行りもの」が展示されていて興味深かったです。パンダ「ランラン」の剥製もありました。中でも印象に残ったのが、シャープの巨大ラジカセGF-999。重量12kg。(企画展は撮影禁止なので写真はありません。)カメラ関係では、初代「写るんです」(110フィルム使用)、ピッカリ&ジャスピンコニカ、コダック110カメラ、ディスクカメラ等がありました。インスタマチック126が無かったのが残念です。あの回転するフラッシュキューブが見たかったです。「東京流行生活展」は11/16までです。www.edo-tokyo-museum.or.jp/index.htm
--> カトキチ さん> 中でも印象に残ったのが、シャープの巨大ラジカセGF-999。重量12kg。(企画展は撮影禁止なので写真はありません。)その名も「ザ・サーチャーW」(笑)ですね。カセットテープを2つ並べて入れられるって言うか再生出来る・・・999ではありませんがそのシリーズ、コドモの頃愛用していました。今思えば無駄にデカかった気がします(^^)。20年以上昔の話ですね。
--> よっし〜 さんは撮影禁止なので写真はありません。)> > その名も「ザ・サーチャーW」(笑)ですね。カセットテープを2つ並べて入れられるって言うか再生出来る・・・> 999ではありませんがそのシリーズ、コドモの頃愛用していました。今思えば無駄にデカかった気がします(^^)。ソニーのCF-1990。モノラルラジカセながら20cm+5cm2ウェイスピーカーなんてのも有りました。
--> カトキチ さん読んでいて、我が家にあったコダックの110判のポケットカメラと、フラッシュ・キューブがを思い出しました。子どもながらに、そのデザインのクールさに興奮したのを覚えています。Gパンと110判カメラがヤケにかっこよかったですね。あの頃は。。。。
--> ときの旅人 さん> --> カトキチ さん> > 読んでいて、我が家にあったコダックの110判のポケットカメラと、フラッシュ・キューブがを思い出しました。子どもながらに、そのデザインのクールさに興奮したのを覚えています。コダックの110カメラ用フラッシュキューブは、フラッシュ取り付け部から連動棒が飛び出して、フラッシュキューブ内の発火剤に点火して発光させる電池の要らない「マジキューブ」という独特のものです。サードパーティーからストロボも出ていました。