現在PM3500Cに光沢フィルムで、ピカピカ鏡面反射のA3プリントを楽しんでいます。
今年残念ながらA3機は出ませんでしたが、染料系の新インクも誕生して、興味をもってA4機を調べていたのですが、
プリンタドライバーの用紙種類のリストから専用光沢フィルムが無くなっていました!!
ピクトリコのはハイグロスフィルムをご使用の方も多いかと思います。これは結構大きな問題ではないのでしょうか?
そこで
質問1:PMG800など今年のプリンタで光沢フィルムの印刷をすでになさった方はいらっしゃいますか?
その時のドライバー設定はどのようにされましたか?
その時の印刷品質は従来のプリンタと同等程度(以上)になりましたか?
質問2:さらに、その時の印刷領域は標準(各辺3mm余白)で問題なく印刷できましたか?
といいますのは、従来は光沢フィルムでは四辺縁無しは不可で、
印刷可能領域は印刷推奨領域(三辺3mm、最後の1辺14mm余白)となっていたからです。
しかし今年のプリンタには、従来からの伝統の三辺3mm最後の1辺14mm余白というものはなくて、四辺縁なしか全辺3mm余白しか選べなくなっています。
去年までのモデルで全辺3mm余白で光沢フィルムにプリントさせるとと、用紙とプリンタヘッドが激しく干渉してひどい目詰まりを起こした経験があります。
これはPM3500CのMacOSX用ドライバーが未完成品で、そのドライバーでは全辺3mm余白まで印刷”できてしまう”のが原因で体験させられてしまいました…
(早くまともなOSXドライバーを出してくださいよ〜>EPSONさん)
質問3:PM3700CをMacOSXで使用されている方にお伺いします。
専用光沢フィルムを選んだ場合、印刷領域は全辺3mm余白や四辺縁無しは選べずに、三辺3mm最後の1辺14mm余白になりますでしょうか?
(そしてもし印刷されている方がいらっしゃいましたなら、印刷は0S9同様問題なく印刷可能でしょうか?)
OSXドライバーのできが違えば、去年のモデルですが3700への買い替えも検討しないといけないなと思っています。
さらには、今後新しいプリンタで光沢フィルムが印刷できないとなるとますます3700の重要性が増すことになるかと思っています。
以上、よろしくお願いします