CEATECに展示されているそうです。www.nmv.co.jp/press/index_pressH151007.html
--> カトキチ さん 個人的に非常に興味があるのですが、とりあえず80万円では全く手が出ません。 パーソナル向けも検討中とのことですので、将来に期待です。 最近はデジタルフォト関連の記事でも積極的にAdobeRGBの使用を勧めるものも散見されますね。 あと2,3年もすればデジタルフォトの標準的色空間もAdobeRGBになるのでしょうか。 プリンターも対応するのかな? それよりもキヤノンにはCMSに対応したきちんとしたRAW現像ソフトをリリースしてもらいたいところですが。
--> カトキチ さん> CEATECに展示されているそうです。昨日CEATECに行って来ましたが、このブラウン管のモニターは見落としてしまいました。ランプの代わりにLEDを使った液晶モニターのデモは見ましたが、赤と緑の色純度が従来のものより良くなっていると思いました。色々質問しているとこのモニターはいくらなら買ってくれるかと逆に質問され、30〜40万円と言ってしまいました。その横には80万円のブラウン管のモニターがあったとは知らずに、、、あとブラウン管の場合蛍光体を色純度の高いものにしていると思いますが、一般的には輝度が落ちます。80万円の製品だから多分うまく纏めているのでしょう。
AdobeRGBモードでは輝度、コントラスト、色温度は固定となりユーザー設定することは出来ません。なんて落ちがあるような気がする。