--> FOVEON さん
> --> レンジファインダー大好き さん
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> > コンタックスG2クラスで広角レンズを生かせるフルサイズCCDを使ったカメラは出ないのでしょうか。技術的に難しいのかな。
> >
> > 超広角、フレア極小、歪み無しのホロゴン16ミリのようなレンズが使えるデジカメが欲しいです。
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> これいいですねー。14nのセンサーなら実装可能かも知れませんが
> ボディがバッテリーや基盤、モニターなんかで巨大化してしまっては
> レンジファインダーの軽快さがなくなってしまいますね。いつか
> あったフィルムと同じ大きさ位のデジタルフィルムがフルサイズで
> 実現される時が来たらクラッシックカメラも復活できていい時代に
> なると思いますが・・・・。
ホロゴンと言えば、デジタルセンサーから言えば鬼門の樣なレンズですね(笑)!
一応オリンパスE−1に搭載のCCDも、
14n搭載のCMOSと似たような特性を謳っているので
(マイクロレンズは入りますが、開口効率は高い)、
マイクロレンズに1Ds並の配慮をしてやれば、
技術的にはフルサイズ・レンジファインダー対応向きなのではと──。
つーか、素直にマイクロレンズを取っ外してもいいような気もしますが(^-^;)>゛゛゛。
兎に角、フルサイズセンサーだと電気容量的にはちびちびマイクロレンズで光を寄せ集める必要も無いはずなので、
せいぜい開口効率の高い、そして井戸の浅いセンサーさえ開発すれば
(多分するかしないかの問題でしょう。値段は別として(^-^;) )、
後はまあ画素数を増やし過ぎない程度の配慮で今のAPS一眼レフ程度の画質は、
得られそうな気がするんですけどねー?
別に最高感度がISO3200相当必須という訳でもありませんしね。
例えば暗いと駄目と言われる14nだって、画素数を七百万画素に落とせば、
ISO160(多分隔壁の数が減るので、実際には200オーバー)まで、
余裕で耐えられるようになると思うんですけどねー。
多分マーケティング的な理由から動きが無いというのが本音かなと思うので、
ユーザー・メーカー共に奮起に期待したいところです(^-^)!
電気屋さん関係だったら、マウント部交換式にしてユニバーサルマウントとか、
そういう発想も可能かなと(取り敢えずはMマウント互換で充分だけど)。
内部構造だけでも交換を簡便化出来れば、相手ブランド名での供給も楽っしょう(^-^)!
コシナさんとつるむのも手ですし。