この週末、ソニーのα200を購入しようと思い某量販店カメラ館に。
そこでの店員さんとの会話。
私『αのフルサイズ機は年内に出ますかね。Sonnar135とかAFで使えるのは魅力的ですよね。』
店員『出そうですよ。メーカーとしては今はこのα200とα350の売れ行きを見ているところだそうです。』
『おかげさまで予想外に好調なので、早い時期の投入は可能性高いですね。』
私『5D後継機はどうですか? 随分待たされてますよねえ。』
店員『あっ!必ず出ますよ。年内に。開発サイクルから言ってもうすぐです。』
私『D3のスペックダウンしたモデルはどうですか。ニコンのレンズも持っているので興味あるんですよね。』
店員『メーカーではその要求があるのは承知していて必ず出ます。ただ、D3の高画素版の方が先でしょうね。』
私『ふーん。今年は何かすごいのが一杯出そうですね。では、α200は少し考えさせてもらいます。』
店員『あ、ちょっとちょっとお客さん、α200は今月中に買った方がお得ですヨーーーーー。』
さんざん説明させといて、なんだよという視線を背後に感じながらα200買わずに帰ってきました。