画像サイズ: 1036×689 (147kB)
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| 撮影カメラ | Canon EOS-1DS |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出モード | 絞り優先AE |
| ISO感度 | 100 |
| シャッタースピード | 1/500秒 |
| 絞り | f7.1 |
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≫ ボケ さん > > > 前回はスキーで激しく転倒して、たすきがけにしていたカメラの24−70のフードを破損。(ついでにカメラで自分の肋骨も破損。笑) > > 大丈夫ですか、お体の方は? > > 以前、schaleさんの「原則たすきがけ」とのコメントを読んで、チャレンジャーな方だなと思ってました。腕、いや足には自身がある方なんだと・・深雪では転倒しても衝撃は少ないですからね。 > (その分、ただひたすら体が潜り込むだけで・・w) > > タモンさんのアドバイスが的中ですね。 >
ご心配いただき恐縮です。 話それますが、すれぬしさんも顔出されてないし、雑談ということでお許しを。笑
その時は数十年ぶりにひどい風邪をひいた直後で、体の動きも鈍かったようです。笑 その日一本目で、コース脇に誰かが作った小ジャンプにちょうど良いシャンツェがあったので、よっしゃと、全力で飛び出しましたが、リュックの重みもあって後傾気味になり転倒、固いピステの上で右脇をカメラで強打しました。そう、まさに的中です。笑 まあ、我慢してそまま滑りましたが、問題は風邪をひいていたので、咳やくしゃみ。特にくしゃみはとても耐えられない痛さで、極力我慢してましたが、数週間それは辛かったですよ。笑
> > > カメラ用は保護にはよくても激しい運動に向かないし、スポーツ用は機材によくないし。 > > これは、トップローダーを試されての感想です? 私も一応購入はしたものの、一度も雪山デビューしてません。
いえ、実はいまそれで物色中なんですよ。1D系、70ー200が入る在庫がなく、見てないので注文はしてません。やはり試してみないことには。まあ、飛んだりしなければたすきがけでもいいですが、はやり機材にも自分にももう少し気を使わないとと思ってます。笑 (←遅いって 笑)
> 理由は、現在車が無く(免停・免取りではありませんが)、電車・送迎バスで雪山に行ってますので、板を担ぎ・ブーツを背負って、おまけにカメラバッグまで持ち運ぶ気にはならずです。 > たまに知人の車に便乗する時は持っては行くものの、やはり雪山に着くと、撮影<滑走 なので・・車に置きっぱなしです。schaleさん・タモンさんの境地にはほど遠いです。 > > > > タモンさ〜ん。 > > 全開でカッ飛ぶ時って、やはり内足使ってます? > この冬もトライしたものの全く内板に乗れず です・・我流でやったきてたので次回は一度レッスンを受けようかなと考えてます。。 > > 宮下征樹さんは、「外足荷重が基本。内足荷重は全く意識していない」と言っているので、内板に乗れないから、やはりこの路線で行くべきかなと妥協してます・・爆 > > > ところで的中と言えば、ozさんからの > > >今年は去年の倍くらい高い位置にカマキリの卵があったそうです(白馬) > > 今年は雪が降りましたよね〜。カマキリ予報を信じたい気分です。 >
今年はこっちも素晴らしいシーズンで楽しめました。1月に風邪をひいたのが痛かったですが。 まだシーズンは長いし、本格的なツアースキーはこれからが旬なので、楽しみたいと思います。 ちなみにタモンさんではありませんが、私は完全に両足加重(50+50か40+60ぐらい)です。 。 オフピステ(深雪、悪雪、クラストなど)では必須の技術です。 これはザンクト アントンの私の先生や、アールベルク(オーストリア西部、ザンクト アントン、クリストフ、レッヒなどのエリア。世界一のオフピステ滑走技術を誇る)の他の教師も同じです。 整地したピステでもカービングではその方がよいように思いますが、考え方もそれぞれで向き不向きもあるので、ピステでは一概に言えませんが、こちらでは完全片足加重の人は今ではいません。
まあ、いいバック、方法が見つかったらまたお見せしたいと思います。とりあえずはんちゃんさんのアイデアを試してみます。 |