--> side さん
> --> JNZ さん
>
> > 深度優先AEって使用されている方いますか。
> > あまり便利とも思えないので、私、一度も使ったことがありません。
>
> 誰も使っていないでしょう。
> 単にスペックの数を多くするのに役に立っているだけでは。
> つまり、枯れ木も山の賑わい。
> 別の会社の例だと、やめたい機能があっても開発者(発案者)が
> お偉いさんなのでやめられないことがあるけど、、、。
EOS10(10Dではない。笑)で初めて触った時、
『おお、凄いなー』この機能と思いました。
でも、確かに実用的にはJNZさんの仰る通りですよね(苦笑)。
しかしながらですね、
当時の私のようにこれから写真のことを知っていきたいと思っていたような素人には、
『そうか、ここからここまでピントを一気に合わせるには、
この位絞らないといけないのかー』という勉強用には、ピッタリでしたよ?
そういう役には、立っているとは思います(必須とも思いませんが──。笑)。
ほんでもって、当時これを使おうと研究した結論としては、
『手持ちではこんなに絞りきれない。
シャッタースピード遅くなり過ぎるやんけ〜』でした(爆笑)。
仕方がないので取り敢えず、
EOS10にも絞り込み機能があったので(カスタムファンクションね)、
プレビューはよく使うようになりましたね(この方が手っとり早いし〜)。
そういうおまけがあっただけでも、素晴らしい機能だとは思います(^-^)。
カメラにある機能を活かすも活かさないも、所詮ユーザー次第なのですから。
コストが余計に掛かっていないんだったらOKでしょう
(その為に幾ら掛かっているのかは知らないけど(^-^;)゛゛)。