最近、EOS20Dで航空機(主に軍用機)を撮るようになりました。
大体は空港に隣接する公園から撮っています。
それで分からないことがあります。
AFの使い方についてです。
航空機が着陸する際でも機体までは30m以上は離れていると思うので、
撮影距離を予め∞の辺りにセットして、
後は航空機に合わせて流し撮り連写、という形で撮っています。
航空祭などでも同じです。被写体が十分に離れているからです。
大体のレンズは被写体が20〜30mも離れると撮影距離∞でピントが合うと考えています。
また、カメラの設定なのですが、親指AF設定にしてあり、
レリーズでは基本的にAF駆動させていません。
しかし、他の方のWEBサイトを見ると、
相当離れている航空機でもAFを使用して連写しているように感じます。
航空機のような遠い被写体でAFでピント合わせする意味はあるのでしょうか?