同じような内容になってしまってしまいますが、
ゴーヨンIS持ってた〜さんのおっしゃるとうり
EFレンズワーク3という赤い本を見ていますと、
すべての大口径IS超望遠レンズにはメニスカスレンズ(球面保護ガラス)を採用され、
デジタルカメラでの撮影時の内部反射を抑えますとかいてあります。
もし、更新するとすれば300mm F4 L is usm 100-400 L is usmのほうが先のように思えます。ただ、そろそろここらへんの更新時期カナとは僕は思っています。
とりあえず、ゴーヨンはレンタルで使ってみるというのも良いかもしれません。
勝手な想像で申し訳ないのですが、 ゴーヨンほし〜さんが迷われている原因は買った直後に新型が出てしまって、万が一壊れてしまっても修理可能期間が6.7年程度だということが頭にあるからなのではないでしょうか?
故障した場合、超望遠高額レンズだけはIS USM 絞りユニットなど多少高額なアップグレード費用などを採取してもいいので新型のを旧製品に取り付けられるようにして
ほしいと個人的には思います。