≫ langdon さん > T*のヌケの良さや、α独特の柔らかさを持つボケレンズは、価値のある資産ですが、
> フルサイズに最適なシステムだと、αマウントは、拡張されてしまうのでしょうね。
> そうなるとAPS-Cとの互換性も考え、マウントの設計をする事になるのでしょうか。
ベリーナイスなスムースボケ、期待が掛かるT*レンズが価値のある資産に加わります。
> What about Zeisses? When we will see at the stores?
> -As you may already know, 16-80/3.5-4.5 is delayed.
> 85/1.4 and 135/1.8 will be available soon, in November or December.
> Is it usable for portrait photography?
> -Sure. It has very nice and smooth bokeh
ご尤も。いまだにαシステムの珠玉のテクノロジーに翻弄され続けている様ですね。
新しいアルゴリズムのDTは必要でしょうが、35mmで映えるレンズ資産もあります。
口径食なしのボケ、二線ボケなしのボケ、癒しな描写の天然ボケ、ボケ尽くしです。
αマウントも、過去の資産と拡張の必要性を問われる時期に来ていると思いますよ。
K/M時代に叶わなかった夢に挑戦しようとしている訳ですし、本当に大変な事です。
αシステムから外しますが、田中先生が既にK10Dをお試しになってらしゃいます。
しかも、これがまた"海外遠征"ときています。実に羨ましい限りですね。いやはや。
その世代に至らぬ、小僧の小賢しい意見で申しますと、至高の嗜好品と言う所でしょうか。
ロクヨンゴやバケペンのレンズまで手振れ補正出来ます。と言わす所等は実に憎いですね。
EOSでもマウントは出来ますが、流石にアクティブな手振れ補正までは出来ませんからね。
http://www.dpreview.com/articles/PentaxK10D/Images/Features/sr.jpg
画質の辛酸を舐めて来られた諸兄が、この画質革命機をどう試行させて行くかでしょうね。
ADCのお陰で革命的なのか、ポートフォリオで革命的なのか、些かはてなではありますが、
" King of SLR "もK1000からの夢に挑戦しようとしている訳ですし、本当に大変な事です。
http://www.dpreview.com/articles/PentaxK10D/Images/Features/adc.jpg