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タイトル結婚式を撮っての独り言。
記事No: 2447
投稿日: 2003/04/07(Mon) 23:33
投稿者タモン

いやぁ〜、友達のシアワセそうな顔ってやっぱ最高の被写体ですね。
画像BBSに貼れないのが本当に残念なのですが、新郎も新婦もいい顔してました。当たり前ですけど。

前回D30でのピント合わせで見事に玉砕したEF135mmf2Lですが、今回は結構明るい披露宴会場とスポットライトに助けられてかなりの合焦率を見せてくれました。
撮影データから換算すると、暗くてもEV5程度(ISO100換算)の明るさでした。このあたりなら、酷評されているD30のAFでもすんなり合焦してくれますね。
さらにダメダメと言われる中央以外の測距点でも、うまく瞼や鼻筋をセンサーとクロスさせればちゃんと合焦してくれるもんです。
横顔で鼻筋に合焦させて、3cmほどカメラを引いて撮ったりもしました。まるで手持ちのマクロ撮影みたい。。。

今回はメインカメラマンが2人もいたので、私はお気楽な野次馬カメラマンに徹することができました。
実はこの立場が一番オイシイという事実は、メインで結婚式を撮影された経験をお持ちの方ならわかっていただけますよね?(笑)
レンズだって、SIGMA15mmフィッシュ、EF50mmf1.4、EF135mmf2Lの3本のみ!!メインカメラマンでは有り得ない組み合わせです。
望遠で最高の表情を狙って3分近くジーッと構えてたり、フィッシュアイを絞り込んでノーファインダーで振り回したり、こんなときじゃないと出来ないことをいろいろ試すことができました。

もっと経験を積んで、単焦点5〜6本くらいでメインを務められるくらいになりたいものです。一番足りないのは進行状況の予知能力かな・・・。
あっ、別にプロを目指してるわけではありません。目指すは“プロ顔負けのシロウト”ですよ。“羊の皮を被った狼”みたいな。
あれっ?ニホンゴマチガッテル!?

今回はネタになるような失敗が無くて残念(!?)なのですが、また何か思い出したら自己レスで書き足しますね。


タイトルみなさんレスありがとう〜!
記事No: 2494
投稿日: 2003/04/09(Wed) 21:26
投稿者タモン

予想以上にたくさんの方からレスしていただいて、しかも“私の知らない世界”のお話をいろいろ知ることもできて、すごく嬉しいです。
皆さんまとめてで失礼なのですが、ありがとうございます!!

嬉しい勢いで、たまには脳ミソの中身を支離滅裂・天然生絞りのまま書いちゃいましょうか。

アマチュアの私が撮る結婚式スナップは、毎回毎回仕上がりのイメージが違います。
成人したばかりの若いカップルと、人生折り返し点で幸せを掴んだカップルでは、意図せずとも撮る写真が変わってくるのです。
多分、そこがプロとアマチュアで一番違うところなんじゃないかなと、皆さんのレスを読んで感じました。

プロの方は被写体やロケーションなどの条件に左右されないで、常に撮影を自分のコントロール下に置くことができますよね。
充分な撮影技術と経験を持ち、機材は使い込むことで信頼性が確認されている。
たとえ高座がトップライトだったとしても、物凄い笑い上戸の花嫁さんだったとしても、その条件下でプロとして結果は確実に残されることでしょう。

アマチュアはその点、ある意味もっとユル〜イ感じで撮影に挑みます。
その場の雰囲気や流れに乗りながら撮る感じでしょうか。あまりシビアな考え方はしていませんね。
とは言っても、いくらなんでも“全滅”だけはその後の人間関係に悪影響を及ぼしますので(笑)、アマチュアなりにそこそこの責任感は持っています。(実はイッパイイッパイだったりもしますが。。。)
ただ、新郎新婦がアマチュアに撮影を依頼した時点で、私は多少の失敗のリスクがすでに“許されている”と考えてもいます。
「親しい間柄だからこそ狙える表情がある」とよく言われていますが、その逆に「プロだからこそ狙える表情」もあるはずなので、プロとアマ、どっちがいいというわけでもありません。
しかし多くの場合、新郎新婦は気心の知れた知人や友人であって、それがアマチュアカメラマンにとって最大のメリットであることは確かです。
さらに私に限っては「タモンはいつどこで会っても一眼レフを握っている」と皆に知れ渡っているおかげで、魚眼でアップを狙うような撮り方をしても被写体に逃げられません。(爆)
体力的にどんなにハードでも、その結婚を祝って、披露宴を一緒に楽しむ気持ちだけはいつも持っていますね。それは努力しているわけじゃなくて、逆に努力をしすぎないように気を付けている感じ(?)です。頭の中はあくまでもユル〜く保ちます。

私はこれまでに5〜6組のカップルを撮影してきました。
まだまだ少ない経験ですが、その経験を通して感じたのは、大量スナップの山よりも“キメの数枚”のほうが喜ばれるということです。
記録や想いでとしての写真もキチンと見せたうえでさらに、「オレカッコイイ〜!!」「アタシってキレイ〜!!」と言ってもらえるような写真を見せるんです。
それは私自身が目指す写真の目標でもあるのですが、“その人が輝いて見える瞬間”を写真として残してあげたいんですよ。
まあ、写真を渡す側の演出効果もあるわけですが、例外なく大喜びされますね。私自身も最高に嬉しい瞬間です。
300枚のスナップよりも価値のある3枚。今はそれが私の写真の決め手となっています。
撮影内容が変化しても、これだけはいつも変わらない気がしますね。きっと私が撮る写真の、一番根っこの部分なんです。(←エラソーに・・・笑)
だから、そのカットを撮るときだけはユルユルモードから一気に集中状態へ切り替わります。切り替わると口が大きく開きっぱなしになるので、それを知っている友人は見ているとわかるらしいです。


・・・なんだかワケがわからんうえに収拾もつかなくなってしまいました。
どうか、書き逃げ御免ってことでお許しください。きっと1年も経ったら全然違うこと書いてますから。そう、そんなモンですってば。


タイトルRe: 結婚式を撮っての独り言。
記事No: 2484
投稿日: 2003/04/09(Wed) 01:00
投稿者

タモン さん こんにちは
 私も以前は良く行きましたよ、専門じゃないので年間で10回前後でしょうか。つきあいとか色々ありましたから。

 カメラは2台のEOS-1n、20mm,50mm,85mmで、サブカメラはその時に着いてるレンズで全てのシーンを押さえて、メインのが良ければ現像せずに捨ててました。

 メインで入っている時が一番楽でしたね(それなりのプレッシャーがあるのは前提ですが)式なんか流れは大概一緒ですからそのうちに押さえるポイントが決まってきますから、それさえ押さえておけば後はやりほーだい(^^;ノーストロボで撮ったりわざとブレのある写真を撮ったり。

 逆にプライベートな式でプロの方が入ってる時のほーが、気遣うのでやりにくかったです。カメラ2台でグリップストロボ、積層を方から背負ってるから目につけられるし、ついつい前に出て行ってしまいそーになりますから(^^;


タイトルRe^2: 結婚式を撮っての独り言。
記事No: 2486
投稿日: 2003/04/09(Wed) 02:24
投稿者M-KEY

現役からひとこと・・・

最近は台湾写真の影響で撮影カットが増えていまして披露宴のみでも
フィルムだと15本(約500カット)以上廻しています。
式の前のメイキングなども入れると20本近い時もあります。

またデジタル撮影の頻度も随分と多くはなりましたが、
ネガが必要というお客様もおられ完全移行とまではいっていません。

銀塩の時の機材は
ボディ2台(プラス予備一台)に各クリップオンストロボ、
対角線魚眼、17-35/2.8 、24-85mm、28-70/2.8、70(80)-200/2.8
それに予備ボディ用にタムロンの28ー300mmです。

デジの時は
一眼ボディ(APSサイズ)2台に各クリップオンストロボ、
全周魚眼、14mm、17-35/2.8、24-135mm、50/1.4
それに予備のコンパクトタイプですね。

フィルムも含めてデジの方が荷物は少なくなりましたが
帰ってからの睡眠時間のほうも少なくなりました。


タイトルRe^3: 結婚式を撮っての独り言。
記事No: 2489
投稿日: 2003/04/09(Wed) 15:40
投稿者

--> M-KEY さん
今は良くなりましたね、まだカメラがDCSしか無い頃(キャノンもニコンも中身はKodak製のころ)は、デジカメでは撮れなかったですから。

ウェディングのティアラや振袖の金刺繍に全て偽色が出てしまって後処理がたいへんでした。(だから1度で懲りてやめましたけど)D30が出たときは、格段の進歩で驚きました、今は体制が整いましたが機会が無くなったけど(^^;


> デジの時は
> 一眼ボディ(APSサイズ)2台に各クリップオンストロボ、
> 全周魚眼、14mm、17-35/2.8、24-135mm、50/1.4
> それに予備のコンパクトタイプですね。
>
> フィルムも含めてデジの方が荷物は少なくなりましたが
> 帰ってからの睡眠時間のほうも少なくなりました。


タイトルRe: 結婚式を撮っての独り言。
記事No: 2477
投稿日: 2003/04/08(Tue) 22:18
投稿者bari

--> タモン さん

 昔、白金台のとある結婚式場でメインカメラマンをつとめていましたbariと申します。昔話をさせていただきます。

 当時は銀塩&MFの時代で、レンズは35F2、50F1.4,100F2.8の3本で(もしもの時の為に35−70F2.8−3.5をスペア。実際に一回だけですが100mmの絞り羽根が作動しなくなった。)、式から庭園スナップ・披露宴を全てまかなっていました。

 F−1nボディ2台(モードラ、ワインダーはうるさくて使用禁止)、上記レンズ4本、松下480ストロボ+積層パック、スペアクリップオンストロボ、スタジオDX、フィルムはISO100の36枚撮り2本が標準装備でした。

いまでは全く変わっているでしょうね。最近結婚式にはご無沙汰ですが、現在の私なら10Dと7(10D2台欲しい)と24−70F2.8、50F1.4ですかね。

当時の磨りガラスのようなスクリーンで、薄暗い神前の三三九度の花嫁さんのバストショットは、ピントが非常につらかったです。後のNewF−1のスクリーンは明るくかつピントの山も明確で感激しました。

 カメラ操作はピントはもちろん、屋外では入射式露出計(純白のウエディングドレスにはこれが確実)、屋内ストロボは瞬時の暗算(金屏風などの光り物対策)というフルマニュアル。35mmでは殆どが目測のピントセットです。

フィルム74枚で式から披露宴までまかないますので、取れるカットは限られているし、もちろん失敗は絶対に許されません。カメラやストロボのダイヤル、スイッチはロック代わりのガムテープでべたべたです。友人スピーチのカットはいかに多くの人を入れるかであり、他のカットも殆どポジション+使用レンズは決まっているため、わずかな構図へのこだわりとと新郎新婦の表情が腕の見せ所です。趣味のカットなど取れるはずもなく一つの式が終わるとヘトヘトでした。

 おかげでプライベートで結婚式に招待されても、カメラを持つと仕事モードになってしまい、心から新郎新婦を祝えなくなってしまって困りました。
おっしゃるように野次馬カメラマンが一番おいしいですよね。

 AFの時代はもう仕事としては足を洗っていたのですが、友人の結婚式でペンタックスZ−1PやEOS−1N、EOS5などを使った経験から、キヤノンのAFは明らかに暗所、逆光に弱いです。Z−1Pでは問題ないキャンドルサービスのスポットライトでEOS−1Nはすぐお手上げになりました。10Dも基本はキヤノンのAFですからあまり期待していなかったけどEOS5よりは少し良さそうです。

現在は子供のサッカーの撮影やペットなどが主な被写体ですので動体AFを重視です。次の3D?のAF性能に期待大というところです。


タイトルRe^2: 結婚式を撮っての独り言。
記事No: 2481
投稿日: 2003/04/08(Tue) 23:11
投稿者タモン

おおお〜っ!!物凄く興味深いお話です!>bariさん

フィルム2本勝負というプレッシャーがいかに大きなものなのかは、1日で600カットも撮る私には想像も及びません。
しかし、金屏風のストロボ返しや暗所でのピント合わせの苦労は、今も昔も変わらないのですね。
正直な話、式場専属のカメラマンと聞くと決められた構図、決められたシャッターチャンス、決められた露出という先入観がありましたが、bariさんのお話をうかがってガーンっ!とショックを受けました。

もちろん、今の私がマネをしたところでbariさんのように撮れるはずはありませんから、この先もしばらくは大量撮影スタイルが続くことでしょう。
でもいつかは、100カットも撮らないでアルバムが作れるくらいになりたいものです。
自分が安心するためだけにシャッターを切ることがどれほど多かったか、初めて考えさせられました。

貴重なお話に心から感謝いたします。ありがとうございました!


タイトルRe^3: 結婚式を撮っての独り言。
記事No: 2490
投稿日: 2003/04/09(Wed) 16:12
投稿者Zei

> フィルム2本勝負というプレッシャーがいかに大きなものなのかは、1日で600カットも撮る私には想像も及びません。
>
私も、昔話で、20数年前、写真学校の生徒で
アルバイトとして、結婚式のスナップ撮影をしました
そうですね、フィルムはASA100、36EX 2本で
挙式から全てを撮影する

カメラはおもにMで、ソフトに、
予備のCは集合とか、カリッとコントラストの高い映像をと使い分け、
手作りで特殊フィルターを作り、花嫁さんをソフトに綺麗に写し、
ろうそくの光を、いかに写すか、
ビニールを伸ばしセンターに穴を開けフィルターを作ったり

レンズは単レンズかズームか広く写したいと言えど、28mmを使うと
周辺が流れたりし
35mmが常用で、50mm、85mm、135mmを使用し、
披露宴会場の2。3箇所にレンズと予備電池を設置して、
撮影中その場所へ行きレンズを電池を交換しました

ストロボは、F8まで絞って取れるものを使い、
フィルムはASA100を50にして使い
4ツ切りで、花嫁さんの白いドレスが白くなるように、写していた
当時の写真は、と言うよりフィルムは4ツ切りが限度ぐらいで、
おお伸ばしすると、白がくすみ、まれにピンクのドレスは、
露出がぎりぎりだとプリントがし難いと。
それ以上になると、スライド(外式のコダック)フィルムを使う、
(スナップでは使いませんが)
標準ズームは確か出てましたが、高い、広角側は流れる、望遠側は暗い、
マニュアルが当たり前の時代
どのメーカーのカメラもマットが暗く、明るいレンズでないと
ピントが合いませんでした

オートフォカース、ズームなどとは夢のまた夢だったと記憶しています。

唯、アルバイトとは言え、依頼された撮影というより、
式場側の人間として立会い、撮影をして
ミニチュアのアルバムを作成し、気に入ったら買って頂き、
買って頂いたら、始めてアルバイト代が頂けたのです。

買って頂きたいと思い、失礼にならぬ様、金になる写真を撮ったと思います


タイトルRe: 結婚式を撮っての独り言。
記事No: 2453
投稿日: 2003/04/08(Tue) 00:08
投稿者おがわ

--> タモン さん

> いやぁ〜、友達のシアワセそうな顔ってやっぱ最高の被写体ですね。
> 画像BBSに貼れないのが本当に残念なのですが、新郎も新婦も
> いい顔してました。当たり前ですけど。

最近年のせいか友人や従兄弟の結婚式によく呼ばれます。
確かに幸せそうな写真を撮るのは楽しいですよね。
内心、こいつ綺麗なお嫁さんをもらったなぁと思いつつ、楽しく撮影してます。

# 昨年の11月はなぜか2週連続結婚式があって苦しかったが...

> 前回D30でのピント合わせで見事に玉砕したEF135mmf2L
> ですが、今回は結構明るい披露宴会場とスポットライトに助けられて
> かなりの合焦率を見せてくれました。

スポットライトのおかげでずいぶん助けられるときってありますよね。
まだ結婚式ではD30しか使ったことがないのですが、10Dはどうだろう
と思いつつ、結婚式に呼ばれるのを実は楽しみにしています。
(呼ばれることに伴う出費は考えないと言うことで。)

> 撮影データから換算すると、暗くてもEV5程度(ISO100換算)
> の明るさでした。このあたりなら、酷評されているD30のAF
> でもすんなり合焦してくれますね。

おそらくAFセンサを当てているところはもう少し明るいはずなので
行けるのではないかと思います。(たぶんハイライトな部分に近いところ
だと思いますので。) 実用的には結構問題なく撮影できていました。

> 今回はメインカメラマンが2人もいたので、私はお気楽な野次馬カメラマンに徹することができました。
> 実はこの立場が一番オイシイという事実は、メインで結婚式を撮影された経験をお持ちの方ならわかっていただけますよね?(笑)

はい、もうそれは。(笑) メインカメラマンさんがいるときは
失敗する可能性の高い撮影にがんがんチャレンジできるので、成功した
ときには、もういい感じの絵がとれて、写った友人にも喜んで
いただけています。ただ撮影に没頭するあまり食事がぜんぜん
とれないんですよね。全部終わった後に一気に食べたり...

> レンズだって、SIGMA15mmフィッシュ、EF50mmf1.4、EF135mmf2Lの3本のみ!!メインカメラマンでは有り得ない組み合わせです。

僕の場合は、最近結婚式に行く装備はEF 17-35mm F2.8L、EF 50mm F1.4、
EF 85mm F1.2Lの3本です。やっぱりメインカメラマンさんには
あり得ない組み合わせでしょうか。最近はなんとなくできれば
EF 24mm F1.4Lを取り入れたいなぁと思っていますが、資金が...

> 望遠で最高の表情を狙って3分近くジーッと構えてたり、
> フィッシュアイを絞り込んでノーファインダーで振り回したり、
> こんなときじゃないと出来ないことをいろいろ試すことができました。

ですよね。85mm F1.2でキャンドルサービスをノーフラッシュで
撮影したり、タモンさんと同じく良い表情を狙ってしばらくまったり。
こういう撮影ができるのもメインカメラマンさんがいてこそですよね。

> もっと経験を積んで、単焦点5〜6本くらいでメインを務められる
> くらいになりたいものです。一番足りないのは進行状況の予知能力
> かな・・・。

進行の読みって難しいですよね。僕の場合うまくいったのは、妹の結婚式のとき
だけで、それは身内だから進行を知っていたからですか。
僕の場合は結婚式ではお気楽なカメラマンでいたいし、1枚の良い
写真が撮れればなぁと思うので、メインになれなくても良いと思う
のです。

> あっ、別にプロを目指してるわけではありません。目指すは“プロ顔負けのシロウト”ですよ。“羊の皮を被った狼”みたいな。
> あれっ?ニホンゴマチガッテル!?

いえ、間違ってないと思います。僕もそうなれればなぁと日々精進です。

あとデジタルになってからは、2次会までの間に気に入った写真を
4つ切りくらいにプリントして、額装して、2次会でプレゼントする
ことにしてます。たいがい喜んでいただけているようです。
嬉しそうな顔を見て写真を撮っていて良かったなと思います。

いかがでしょうか?

では、


タイトルRe^2: 結婚式を撮っての独り言。
記事No: 2455
投稿日: 2003/04/08(Tue) 00:14
投稿者タモン

> あとデジタルになってからは、2次会までの間に気に入った写真を
> 4つ切りくらいにプリントして、額装して、2次会でプレゼントする
> ことにしてます。たいがい喜んでいただけているようです。
> 嬉しそうな顔を見て写真を撮っていて良かったなと思います。

そうそう、これと似たことを私もやった経験あります!
2次会が次の週だったときがあって、披露宴の写真を数枚使って、A3サイズで2次会のウェルカムボードを作ってあげました。
披露宴に出席していなかった2次会の招待客にも大好評でしたよ。