銀塩のEOS 5から一眼はずっとEOSを使っています。
ですが最近ボディ内蔵手ぶれ補正に興味がありまして。
CCDをシフトさせるというのはデジタルならではのナイスアイデアだし、過去のレンズに
さかのぼって効果があるというのはすごいことだと思います。
α100とK100D、それぞれ特徴があってどちらもいいですね。
昨日キタムラで話を聞いたら、思った以上に値引きしてくれたものですからK100Dと
パンケーキのDA40を予約してしまいました。
もともとPentaxには好感を持っていたし、パンケーキレンズをAFで使えるし、なにより
10,000円のキャッシュバックもあり、かなりリーズナブルな値段なものですから。
私の使い方としては、身軽に出かけたい時に持ち出して使いたいと思っています。
ですからレンズはEOS用ほどそろえるつもりもありません。できるだけ少なく高倍率
ズーム1本とパンケーキDA40と新発売されるDA21だけにしようと思っています。
ズームのターゲットはシグマかタムロンの18-200になるかと思います。
そこでぜひ、どちらのレンズも使ったことあるよ、という方がいましたら、使用感・画質など
アドバイスをいただけませんでしょうか。よろしくお願いします。
それともたまに望遠も使うので、シグマの17-70と70-300のズーム2本体制にすべきか
迷っています。