キヤノン、エプソンのコピー、スキャナ、プリンタがひとつになった昨今のマルチファンクションプリンタ攻勢に閉口しているのは私だけでしょうか?
プリンタなどそれぞれの単価が下落しているので、
-なんとかバンドルして単価上げて売り上げ、収益確保しましょう。
-消耗品ユーザのベースを拡大しましょう。
-プリンタなど三製品の買い替えを喚起しましょう
というメーカ側のみの都合の押し付けのような気がしてしょうがないです。どれだけの家でコピー機やスキャナが必要でしょうか?どれだけの家庭で、あんなに大きなものを置く十分なスペースがあるのでしょうか?別にMFPが不要と言っているのではなく、判で押したように、量販店の一番いいスペースがMFPに占領されて、メーカから派遣された販売員も、無理にMFPを押し付けてくるのが非常に不愉快です。
こんな商売は続かないとなぜ分からないのでしょうか?
いい加減にしろ!!