REDさんこんにちは。
早速レス有難う御座います。
> 多重露光ですが、レイヤー合成したほうが自由度が高くて楽ではないか・・と私は思うのですが・・。合わせ方も自由自在ですし。
> カメラの機能でやると、あとから微調整するわけにもいかないので、不便ではないでしょうか。
やはりその方が良いのですかね。(笑
実はデジタルは以前、ニコンを使っておりまして、D200の発売を心待ちにしていたのですが、
どうしても使いたかったレンズがキヤノンさんにあり、思い切って移行しました。
(つい最近です。(汗)
そんなことでD100の後継機には搭載されるだろうと予想していた「多重露光」がキヤノンさんにもついて欲しいと思った次第です。(汗
レイヤー合成だとどうしても「加工」のイメージになってしまうので、
気持ち的に「・・・??」になってしまうのです。
どちらにしても、同じ結果になるんですが。(苦笑
REDさんの仰ってくださった「合成」も作品としてちゃんと仕上げる技術さえ身に付ければ問題ないですね!
アドバイス頂き、なんだかちょっぴり気が楽になりました。
出来れば「多重露光」は搭載されて欲しいですが、無ければ無いで良いかも?(笑
有難う御座います。