--> デジカメとうさん さん
おっしゃる通り、単なるRAW現像ソフトだったら値段が高すぎますよね。
このソフトはこれまでに全くなかった概念で写真を管理編集できる
新しいジャンルの製品なので、とても期待しているんです。
アップルが作るとこんなに使いやすい物ができるんだという、典型みたいな
ソフトですね。
音楽の世界ではすでにiTunesがそれを証明したように、今度はデジカメの世界を
新しく変えてくれるのでしょう。
まるで、手でライトテーブル上のフィルムの切れハシを並び替えているような
操作性。RAWのまま、一部分だけルーペでピントの確認ができる利便性。
カラーマネジメントが行き届いている安心感。
まさに、プロの為の必須アイテムとなる気がします。
新しいライトテーブルを買うくらいの値段はプロとしては納得できるギリギリの所。
もうちょっと安くして欲しいけど仕事の効率を考えると多分買いますね、わたしは。
アメリカ?のプロが使っているシーンを紹介したムービーがとってもカッコよいのでぜひみて下さい。
わたしが期待している理由がわかるのではと思います。