--> sky さん
私もまだ使いこなしてはおりませんが、開発テスト段階から良く使う機能は下記の2点です。この2つの組み合わせを、被写体によって使い分けています。
【調子】超軟調
軟調
やや軟調
標準
やや硬調
硬調
超硬調
【Color】「カラーモード」
標準色
記憶色1
記憶色2
美肌色1
美肌色2
美肌色3
フィルム調V
フィルム調P
フィルム調A
他、ハイライトコントローラやファインカラーコントロールなども備えられていますが、効果はどれほどなのか?具体的には書けません。
また、レンズ収差補正やトリミング機能などもありますが、基本的にはRAW現像ソフトに特化したものなので、レタッチなどについては一線を引いていて、こだわりは色合いにあるようです。
余談になりますが、開発テストの掲示板は、文字通り24時間営業のやりとりでした。質問やバグにはレスポンス良く答えていて、開発者の情熱が垣間見られるものでした。
なにか、町工場の職人が作ったソフトのような気がしてなりません。