> http://konicaminolta.jp/about/release/kmhd/2005/0715_04_01.html
同じくここからの引用です。
(1) コニカミノルタ αSweet DIGITAL 当初月産台数 50,000台
(2) コニカミノルタ AF DTズーム 18-70mm F3.5-5.6 (D) 30,000円 当初月産本数 40,000本
(3) コニカミノルタ AF DTズーム 18-200mm F3.5-6.3 (D) 66,000円 当初月産本数 4,000本
(4) コニカミノルタ AF DTズーム 11-18mm F4.5-5.6 (D) 84,000円 当初月産本数 2,000本
<1> ボディの当初月産数と各レンズの当初月産数の比率
(2) 80% (3) 8% (4) 4%
<2> 各レンズの当初月産数と価格の関係
(4)のレンズも(2)と同じくらい製造&販売が可能なら
実は価格も同程度に(少なくとも84,000よりはだいぶ安く)できるんじゃない?
と思ってしまいました。
ちなみに当初月産本数×価格です。
(2) 1,200,000,000円(12億円)
(3) 264,000,000円(2億6千4百万円)
(4) 168,000,000円(1億6千8百万円)
各レンズの開発費が同じくらいであれば、圧倒的に(2)が儲かりますね。
販売価格は他の2本の半値以下なのですが。
#つい、株屋モードになってしまう自分(笑)