--> どうも さん
撮影後は現地ではブロアーで吹くだけです。家に帰った後で、無水エタノールをしみこませたティッシュペーパーで、レンズを拭き、CMOS上に付いているほこりの状態によっては、CMOSをブロアーで吹いたり、無水エタノールで拭いたりしてます。
ファインダー内のほこりが気になったときやMFでの合焦率が下がったときなどは、スクリーンを外してブロアーで吹いたり、セーム皮でプリズムを拭いたりします。ということで自宅にはフォーカシングスクリーンの予備が常備してあります。
外装部分はカメラもレンズもほったらかしです。おかげでシグマの105mmマクロはプラスチックの外装が丸出しになってます。
自分の場合はこんな感じです。
それでは。