一括表示

タイトル是非とも広報部へ!
記事No: 13677
投稿日: 2005/03/16(Wed) 10:59
投稿者あそしの

この時期、小・中学校の役員決めがあるかと。
一番なり手の無いのが広報部員です。
年に何回かの広報誌を出す作業が大変と敬遠されがちです。

そこは皆様、奥様の顔色を見つつ、広報部へと手を挙げるよう
持ちかけてはいかがでしょうか。
運動会・学芸会と堂々と撮影するチャンスでございます
!!

デジ一眼ならフィルム・DP代もかからないので、予算的にも
とっても嬉しいのです。

その後、フォトショップも腕も存分に活かして、素晴らしい
広報誌を作ってください。
ちなみに、広報誌コンクールなるものもございます。


タイトルRe: 是非とも広報部へ!
記事No: 13689
投稿日: 2005/03/16(Wed) 23:26
投稿者藤田 小太郎

--> あそしの さん

なるほど、デジタルならフィルム代もかからないですしね、編集をする人とのコミュニケーションも取りやすいだろうし、自分の学校もそういうものがあれば良いのになぁ・・・。
新聞部はそういう仕事をしているところを見たことがないし、撮影関係は全部プロに頼んでいるし、学生に撮らせれば安く上がるのに・・・。何のために写真サークルがあるのやら・・・。学生や保護者の手で作られた広報誌も悪くはないと思うのですが・・・。
でも、式典とかで写真を撮るのはわりと緊張しますね。最近、ある会社の式典の撮影をしたのですが、もう心臓がバクバクでした。人前に出るのは慣れているのですが、人前で人の写真を撮るのはそれとは違った緊張感がありますね。マスコミの人とかってやっぱりすごいなぁと思いました。
それでは。


タイトルRe^2: 是非とも広報部へ!
記事No: 13691
投稿日: 2005/03/17(Thu) 00:18
投稿者光画部部員

--> 藤田 小太郎 さん

私の高校では、卒業アルバムの素材は業者と写真部が提供していました。
また、写真の選定もアルバム委員と写真部が行っていました。

修学旅行では学校からフィルムが50本ほど提供されました。
タダなフィルムはシャッターが軽やかだったことを覚えています(笑)

写真撮影自体はあまり緊張しませんでしたが、アルバムに載せるという前提があるため顔も知らない奴らのスナップ写真を撮る気恥ずかしさはありました。

いまから20年前、セピア色の思い出でした(^^;;


タイトル今の保育園では・・・
記事No: 13700
投稿日: 2005/03/17(Thu) 08:42
投稿者k

娘の通う保育園では、先日写真に関するアンケートなるものが配布されました。

色々ろ書いてあったのですが、
プライバシー保護の観点から、園での行事の際の撮影を
どう思うか?
集合写真など、自分の子供の写真が他の家庭に行ってしまう事に
抵抗があるかないか?
などもありました。

なんとも悲しい社会になったもんだと思います。。。


タイトルRe: 是非とも広報部へ!
記事No: 13701
投稿日: 2005/03/17(Thu) 09:27
投稿者ゴモンちゃん

--> あそしの さん

私も数年前経験しました、先生方の全員の写真や行事での写真を
数千カット撮りました。
広報誌に仕上げるときも、それまで手書きで作っていたのを「InDesign」を
買ってもらい、印刷所にほぼ完成の状態で出しました。

先生とのコミも諮れますが、自分の写真の勉強にもなります、
良い意味での「ずうずうしさ」も養うことが出来ます。
ぜひ機会があれば引き受けることをお勧めします。

ただし、何人かで仕上げますので編集作業にはあまり首を突っ込まない方が
良いかもです、言われる事を「ハイハイ・・」と実践する側に回ると
気分的に楽です。(編集会議には入り込まないで聴くだけ(笑))


タイトルRe^2: 是非とも広報部へ!
記事No: 13712
投稿日: 2005/03/17(Thu) 15:32
投稿者fry

私は去年からある学校の行事を保護者サイドの広報部を以来され
簡単に引き上うけましたが、子供達みんなの写真を撮るのは気疲れします。
慣れてくると何の問題も無いのですがね。
失敗があってもピントだけは絶対はずさないは重要です。当たり前ですが・・・・

サンプルでご教授いただいて非常に助かっています。
プライバシーの問題は、かなり重要です。保護者からの希望写真の
選択はWEBで公開で選んでもらうシステムを使っています。

パスワード付のサイトを立ち上げそちらの方が費用も気遣いもかかっています。

確かに、他のお子さんの写真を撮るのは色々問題がありますが
見えないものが見えたり、童心にも戻れるのでカナリプラスもあり
差し引きプラスの方が多いかもです。

まとまりのない文書になりましたが、是非に引き受けてみてください。苦労以上に何かを得れます。