いつも楽しく読ませていただいております。
一眼歴1年の素人の初投稿です。既出でしたらすみません。
ズームレンズの「全長」の件なのですが、
所有しているEF-S18-55はテレ端からワイド端までほとんど伸び縮み
なくレンズの「全長」を保ったままズームできます。正確には途中
すこし縮みます。
一方所持しているEF75-300ISとSIGMA18-125は望遠撮影時鏡筒が
ぐーんと2倍程度に伸びます。
ちょっとカッコ悪いと個人的に思っています。
(質問)
1)「全長」が変わらずズームできる機構をなんと専門的に表現
するのでしょうか。カタログ上これをどうやって見分けることが
できるでしょうか。
2)この「全長」が変わらないことによるデメリットは何かある
でしょうか。(変わらないほうが使いやすいように思います)
3)EF17-40Lや70-200L、TAMRON28-70などの評価の高いレンズは
全長は大きく変化するのでしょうか。
今後「全長の伸び縮み量のあまりない」標準/望遠レンズを探そう
と思っているので、お教えください。