--> 中年フォトグラファー さん
この光景を思い出せるように切り取っておきたいと思ったものを、
保存するのが目的ですので、
それが残っていれば、
プリントするとか何とか全然関係ないな〜(^-^;)>゛゛゛。
ただ撮影技術的には、
『残したいと思った通り』に撮れるようになってないとあきませんが‥‥。
(以下『機材に対して辛口の常連の皆様方』を受けた雑談)
あ、機材的には、『こんな不細工な光景見た覚え無いぞ──(-_-#)』
と思うような、不細工な(二線ボケ)レンズは無用です(-_-)v-〜。
FD(単玉大口径のみ)や初期の安いEF(ズームのみ)レンズでは、
個人的に思ったような結果に写らなかったので、
コンタックスレンズ(単玉のみ)は偉大でした(個人的に)。
EFの28−70F2.8L以降は、そういう意味で個人的に、
やっとこさコンタックスレンズに並んだかな〜と‥‥。
ズームで単玉に並んでくれると、
画角が正確に出来るので寧ろ都合がよい(^-^)。
お蔭でコンタックスの出番が減っていたので、
デジタルへの移行も広角が不足することを除けばスムーズに進みました。
と言う訳で、機材選定は写真の根幹でもあります。
好みじゃない描写のレンズをどれだけ使っても、意味無し(-_-)v-〜
(極論だけど、嘘でも無いな〜)。
>下の「ものすごい雑談です。」を読んで思ったこと。
あ、読んでなかったので、今から見ときます(^-^;)>゛゛゛゛。
ポイント外してたら、失礼──m(_ _)m゛゛。